国語辞典について

高校に通う娘が現代国語の勉強に必要なので、辞典を買って欲しいと言ってきました。国語辞典といったら日本語の単語・連語・句などを規則的に配列してあって、その説明が例題と一緒に収録してある物だからなんでも良いと思い、私が高校の時に買い、今でもたまに分からない字や熟語があると使っていたので、貸してあげました。

学校から帰って来た娘は、非常に怒って「ドイツが西と東に分かれていたときの辞書で、出版されたのが古すぎる。」と言われました。私は辞書は永遠に使える物だと思っていたので、娘に指摘されて間違っていたと気づきました。漢字の形や言葉も時代によって変化します、その時代にあった辞書は必要ですね。

そういえばいま、スピロノラクトンという利尿剤を飲んでいるのですが、副作用には注意が必要みたいですね。たとえば、めまいがおこることもあるので、運転前の服用は避けたほうがいいんだとか。気になる方は、スピロノラクトンの注意点をまとめたサイトがあるのでチェックしてみてくださいね。

あまり天気が良くない日は 頭もっと働かさなければ思うように思考も動かないものです。けれどもそんなことを言ったところで実際に電気がどうなるかも関係ありませんから、実際のところは我慢するしかないのです。

あまり頭もはっきりしない中で 頭を使おうとすること自体が間違っていて綺麗でも頭を使わないといけないので仕方なく無理やり頭を使う理由であって そ、れはそれで諦めるしかないのかもしれません。いずれにしても頭を使う時ははっきりとした状況の中で使うべきだと私は思います。なのであまり天気が良くない日というのは頭をゆっくり休めさせてあげることも大切なのかもしれません。