ようやく自分に合う化粧品に出会えました。

若いころは肌にお手入れの時間をかけることはなく、化粧水と乳液のみでパパっとお手入れを済ませていました。
妊娠・出産を経て子育てをしていく中、どんどん自分にかける時間がなくなったのも輪をかけたのか、30代半ばに口元にほうれい線が表れてきました。

けれど、特別なケアはすることなく放っておいたのですがどんどんほうれい線は濃くなりたるみも出始めて鏡や写真に写った自分の顔に驚きました。

子供たちが幼稚園や小学校に入るとようやく自分の時間が出来たので、肌診断を受けられる化粧品カウンターへ行きました。
水分量も皮脂量も少なく、ハリや透明感も最悪でした。
けれど、美しい肌の美容部員さんの「私も以前は肌荒れしてたんです」と言う言葉を聞き、お手入れを頑張ろうと思うようになりました。

あれから1年経ちますが、自分の肌が以前よりハリも出て透明感もアップしたのを感じています。肌診断の数値も確実に良くなっています。
やっと自分が満足できる化粧品に出会えたような気がします。
背中のシミ